【空腹イライラ対策に効く炭酸水】マグネシウム含有量トップクラスのゲロルシュタイナーがおすすめです

ゲロルシュタイナー

「ダイエット中に炭酸水で空腹感をごまかそう」
「おなかがすいてストレスたまる。どうしよう」

そんな時は、マジで炭酸水が最強ですよ。

ただの炭酸水ではダメです。

ゲロルシュタイナーがおすすめです。

マグネシウムが大変豊富なゲロルシュタイナーという炭酸水でございます。

ゲロルシュタイナー

成城石井とかに売ってる、ちょっといい感じの奴です。
スーパーなら、1本あたり160円くらいですね。

硬度としては硬水。
やっぱり軟水よりも硬水の方が
マグネシウムとかカルシウムとかたくさん入っていて栄養価が高いです。

ただし硬水は日本人のお腹に合わないとかって言われますよね。

慣れたらそんなことないです。
ただ飲み慣れてないだけ。

むしろ「ただの水をがぶがぶ飲む」って全くお勧めできません。
世の中のダイエット本とか女性誌を見ていると、

とにかく水をたくさんのもう
1日2リットルのもう

などなど言ってます。
大嘘ですよ。

  • 胃液の分泌が悪くなる
  • 消化能力が落ちる
  • 身体が冷える

水分補給より大事なのは、栄養補給。
でも、ダイエット中であんまり食べたくないです。
だからこそ

「満腹感のある炭酸水で、ミネラルたっぷり摂っておきましょう!」

それに最適なのがゲロルシュタイナー。

マグネシウムは、リラックス効果があっていいんですよ。

冬はうつになりやすいです。
さらに、甘いもの食べ過ぎてもうつになりやす。
なのでとりあえず、水分補給はゲロルシュタイナーに変えておく。

これだけでも

  • 糖質摂取を減らせて
  • マグネシウム摂取を増やせる
  • ⇒うつのリスクを下げつつ、ダイエット効果もある

甘いはちみつレモンとか、砂糖だらけのチャイよりも効果的ですよ。

ほかには、富澤商店の無糖ココアパウダーもマグネシウム豊富。
くるみやアーモンドも、マグネシウム豊富です。

イライラした時はカルシウムが足りないって言われますけど
イライラしたらどちらかというとマグネシウムを取った方が良いのです。

カルシウムを摂りすぎると逆にイライラするっていう説(カルシウムパラドックス)もあります。

ストレス感じやすい環境ならビタミンCを補給すると良い

あとストレスはビタミン C を消費させます。

ちょっとでもイライラしたり
気持ちが高ぶったり
嫌な気持ちになったら

マグネシウムと合わせて、ビタミン C を飲んでおくのがおすすめです。

ストレスによって活性酸素というものが発生します。
ビタミン C は活性酸素を 無害なものに変換してくれる働きがあります。
なので「精神的にも肉体的にもストレスを感じたらビタミン C を飲んでおく。」

こうしておけば、常に100%のパフォーマンスを発揮できます。

「なんか眠いな」
「なんか集中できないな」

こういう悩みがなくなります。

タバコ吸ったらビタミン C
酒を飲んだらビタミン C
仕事の合間にビタミン c
家事の合間にビタミン c
電車に乗ったらビタミン c
本を読んだらビタミン c
目が疲れたらビタミン c
映画を見たらビタミン c
運動したらビタミン C

そして、水分補給はゲロルシュタイナー。

ゲロルシュタイナー

かなりいいですよ。

外国語が書いてある輸入品であればアマゾンで2500円くらいで売っております(500ml*24)
1本約100円。

日々の水分補給にも良いですし、
炭酸水での水割りにも合います。

うちは家族みんなで飲んでて、父親はゲロルシュタイナーでハイボールを作ってます。

「その辺の炭酸水より、なんか美味しい」

うまいうまいと言って飲んでます。たぶん気のせいです笑
マグネシウム効果なのか、夜はぐっすり。たぶん気のせいです笑

ということで、

ふだんのお水選びに悩んでいる方
お水もせっかくなら安くて栄養価高いものを探している方

ゲロルシュタイナーが、わたしのイチオシです。


ゲロルシュタイナー

高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

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