まんぷくのネタバレ感想とあらすじ。面白いかつまらないか評価は?




2018年、後期の朝ドラ「まんぷく」

第1週のあらすじとネタバレ。結末。感想を紹介します

面白いか、つまらないか、評価はどうなのでしょうか?

 

1週ごとに更新していきます!

 

【動画】まんぷくのあらすじとネタバレ感想。面白いかつまらないか評価は?

まんぷくの動画はどこ? 1話から全話、今日の見逃し配信まで視聴方法まとめ

朝ドラまんぷくの見逃し配信は、U-NEXTで公開中です。

第2週まんぷくのあらすじとネタバレ感想。7話~12話

 

第2週、公式の動画です。1週間分のあらすじとネタバレが5分でわかります

第2週、公式の動画です。1週間分のあらすじとネタバレが5分でわかります

 

まんぷくのあらすじとネタバレ感想。7話~12話

福子は萬平に告白され、福子も次第に萬平の男らしさと頼もしさに引かれていく

だが、母親の猛反対に合うとともに姉の咲が結核の病になっていた為会うことを断念、咲のお見舞いや仕事に邁進していた。

亡くなった事を福子は萬平に伝えに行きますが、久しぶりの再会だったのでしょうが報告だけでした。その後、戦争が進むにつれ世の中が戦時色一色になりました。咲姉ちゃんの旦那様に会いに行くと咲姉ちゃんの写真とともに戦地に赴くと言われ、福子に対し萬平への思いを推し進めるようにと背中を押され萬平の元へと向かいます。

突然の訪問に沸き立つ萬平。しかし、その時憲兵隊が乗り込んで来て萬平が連れて行かれてしまいました。これはきっと加地谷さんが原因の臭いがしました。

そんな中、良い結核の病院を紹介しに福子の家を訪れますが、母親から交際を反対する旨を伝えられます。

突然の訪問に沸き立つ萬平。しかし、その時憲兵隊が乗り込んで来て萬平が連れて行かれてしまいました。これはきっと加地谷さんが原因の臭いがしました。

萬平が福子に、「付き合ってほしい」と言います。しかし萬平はなぜか急に我に返って「今の忘れてください」といって帰ってしまいます。

福子は、騙されたのかと思いますが、後日再び萬平がやってきてもう一度交際を申し込みます。福子ははずかしそうに、すぐにOKを出します。二人はお互いのことを話し親密になります。そこのデートの場となったのがラーメン屋さん。

 

まんぷくのあらすじとネタバレ感想。

ラーメンと言えば、日本で初めてのインスタントのラーメンを作った方がモデルのドラマなので、きっとこのシーンは後々大事になって来るんではないかと思います。しかし鈴が許しません。鈴は福子に萬平はダメと言います。福子にはきちんとした勤めの人と結婚してもらうと言い、お見合いをすすめます。

一方咲の病気が悪くなります。咲は入院して結核でした。一時はよく放っていたのですが、懸命の努力もむなしくみんなで心配しますが、咲はとうとう帰らぬ人に。若くでなくなった咲。みんなで悲しみに明け暮れます。

福子は萬平に咲が亡くなったことを言いに行きます。咲がよくなったら…と思っていた萬平は何も言えません。

福子は萬平のところへ行き、萬平に何か言おうとすると…。とここで第2週は終わりました。

いきなり付き合いだした萬平と福子に驚かされました。

世良のアドバイスが吉と出ましたが、なんのためらいもなくOKを出すとはおもあるませんでした。しかし順調にお付き合いということにはならず、この1週間で楽しいことも悲しいこともいっぺんにきたという印象でした。

 

咲の病状の悪化には驚かされました。世良も結核は長引くと言っていましたが、萬平が咲のために良い病院を探してきて咲もそれからは安定していたのです。だからきっとこのまま治るはず。しかし咲は先が長くないことを家族には言っていなかったのです。

咲のために良い病院を見つけてきた萬平が鈴に「もう会わないで」と言われても素直に分かりましたと言うのではなく「それはできません。咲さんか元気になったら福子さんに結婚を申し込むつもりです」とはっきり言ったシーンはよかったです。周りに流されがちな萬平が自分の意見を貫いたシーンでもありました。そして福子から恵に乗り換えた野呂。急に牧と野呂の両方からアタックされていよいよ恵にも春がやってきたかと実感したシーンでした。

世良のアドバイスが吉と出ましたが、なんのためらいもなくOKを出すとはおもあるませんでした。しかし順調にお付き合いということにはならず、この1週間で楽しいことも悲しいこともいっぺんにきたという印象でした。

まんぷくのあらすじ感想とネタバレ。

 

それを知らされてから亡くなるまでは早かったです。福子は悲しみにくれていますが、「大事な人が生きているなら簡単に手放しちゃいけない」という真一の言葉に背中を押されていましたし、軍事物資横領の疑いで軍に連れていかれた萬平のことを信じて一緒になってほしいです。

日本がアメリカと戦争を始めた頃、日本のニュースは、日本が有利であることを放送していました。

そんな中で、福子に萬平が交際を申し込み、福子はOKします、その後デート、この物語のテーマでもあるラーメンを食べます。

萬平が、親兄弟の無い、生い立ちであることを知ります。
福子が、母に萬平を紹介するのですが、母は、父が思いつきでいろいろやって苦労したことを理由に実業家の萬平との交際を反対します。

でも交際を反対されるよりも悲しいことが起こります。
姉・咲が結核で入院してしまい、福子は、何も知らない萬平からデートに誘われますが、「姉が元気になるまで会わない」と言います。

その言葉に、怒るどころか「結核専門の病院を探した方がいい」と言って、立派な病院を紹介してくれます。

治るまで会わない約束は続き、福子は悲しみをこらえて、仕事・看病に向かいます。

【7話~12話感想】まんぷくは面白いかつまらないか。評価や評判は?

 

【7話~12話感想】まんぷくは面白いかつまらないか。評価や評判は?

萬平はキッパリと母親に自分の気持ちを伝え帰っていきました。その後姿を眺める福子の後姿のシーンは二人の愛を確認できた瞬間のとても印象深いシーンでした。

姉の咲の病気はどんどん進行していき次女克子の忠彦が素晴らしい絵をプレゼントしたり皆の願いは一つだったのですが、とうとう最期の時を迎えるのでした。家族全員で最期の時を迎えますが、咲姉ちゃんは最後まで美しかったです。

 

姉の咲の病気はどんどん進行していき次女克子の忠彦が素晴らしい絵をプレゼントしたり皆の願いは一つだったのですが、とうとう最期の時を迎えるのでした。家族全員で最期の時を迎えますが、咲姉ちゃんは最後まで美しかったです。

売れない画家である忠彦ですが、病気の咲がその年は見ることが、出来ないかもしれない桜の空を描いて持ってきたシーンは好きなシーンです。

皆のやさしさの中に包まれる咲ですが、真夜中に呼び出され、家族の見守る中、息を引き取ります。
葬儀などを終えた後、萬平の元に、お礼に行く福子。
お礼に行く背中を押したのは、咲を亡くした夫の真一でした。
生きているのなら大切な人をあきらめてはいけないと言われたのです。
登場シーンは少ないですが、咲夫婦の愛情の深さを感じることもできるシーンでした。

 

皆のやさしさの中に包まれる咲ですが、真夜中に呼び出され、家族の見守る中、息を引き取ります。
葬儀などを終えた後、萬平の元に、お礼に行く福子。
お礼に行く背中を押したのは、咲を亡くした夫の真一でした。
生きているのなら大切な人をあきらめてはいけないと言われたのです。
登場シーンは少ないですが、咲夫婦の愛情の深さを感じることもできるシーンでした。

 

咲ねえちゃんが死んだことが悲しい。つまらないのではなく切ない

お姉ちゃんが死んだいきさつについて、考えさせられた。当時の時代背景から考えると結核は、治らないのが普通であり且、感染力が強いので、通常は面会謝絶の隔離状態になっていたはずである。万福では、普通の患者に対する扱いとなっており、私にはちょっと不満なシーンで有った。

私が期待した福ちゃんと立花さんの再交際が、次週以降に、お繰り延べさせられたので非常に後味の悪い週末でした。

ところで、お姉ちゃんの夫に、赤紙(召集令状)が来てしまいました、兵隊にとられるのですが、彼が戦争に巻き込まれ、生きて帰ることをためらい、自暴自棄になって死ぬことを選択しないことを祈るのみです

さりとて、人が死んでゆく様を、丁寧に描写し且、肉親の悲しみやそれに伴う、福ちゃんと立花さんの微妙な関係を見事に描き出していると思います。今週のクライマックスは。なんといっても福ちゃんと立花さんがどの様な切っ掛けで、もう一度交際を始めたのか?だったように思います。

そのシーンを堪能しようと思っていた矢先に、憲兵が立花さんを、横領の罪で連行していってしまった。悪いタイミングで今週は終了しました。

連れが死んだのは、自分の制だと思い込んでいるし、死んだ時期も浅いタイミングなので、ちょっと心配の種です。またお姉ちゃんのお母さんの、彼を攻め立てている野も気になります)

こちらは公式の動画です。1週間分のあらすじとネタバレが5分でわかります

 

こちらは公式の動画です。1週間分のあらすじとネタバレが5分でわかります

 

まんぷくのあらすじとネタバレ感想。1話~6話。福子と、立花萬平の出会い

第一週では、ヒロイン福子と、立花萬平の出会いが描かれます。

福子は父を亡くした三人姉妹の末娘。女学校を卒業し、大阪東洋ホテルに就職したばかりです。

部署は電話交換係、慣れない仕事で福子は立花からの電話を違うお客様に繋いでしまいます。

自分のミスを詫びる為、お客様の部屋を訪れると、外国人のお客様で、福子は流暢な英語で謝ります。

福子の流暢な英語に感心したお客様は、チェックアウトの際にそれをホテルのスタッフに伝えました。

その報告を受け、福子はホテルのフロント係へと部署替えになります。

同時期、福子の一番上の姉の結婚が間近になっていました。

それまで父が亡くなった後、家を支えてきた長女の結婚を母は喜びながらも不安が勝ってしまい、仮病をだしに結婚を延期してくれと駄々をこねます。

仮病とは気付かず心配する三姉妹。

 

まんぷくのあらすじとネタバレ感想。立花。結婚式。3年。ラーメン

そして結婚をさせてあげたい福子は思い悩みます。

仮病が発覚し不安を打ち明けた母に、自分はフロント係に抜擢されたから任せてくれ、と福子の説得で無事長女の結婚が認められました。

結婚祝いをあげたい福子は、偶然訪れた店で立花の作った幻灯機を見て、アイデアがわき、幻燈機を結婚式に貸して欲しいと頼みます。

快諾した立花は結婚式で新郎新婦の生い立ちの写真をうつします。

福子の姉を祝う気持ちに立花は感動を覚えて立ち去ります。

それから3年、ホテルのパーティーで偶然再会した福子と立花。立花は福子に次第に好意を持ち始めます。

その数日後、街で偶然会った福子を立花はお茶に誘います。お腹がすいていてた福子は立花とラーメンを食べに行くことに。

そこで昔の電話交換の失敗の相手が立花だったことが発覚。立花は縁がありますねと、福子への気持ちをますます強めていきます。数日後、福子の職場に乗り込んだ立花は、福子へ交際を申し込みます。

 

まんぷくのあらすじ感想とネタバレ。咲。風邪は結核?

お姉さんたちは、綺麗だけど、今一ぱっとしない福子が、姉の結婚式の余興に、立花さんの開発した機械を使います。

その結婚式で、ふくちゃんがスピーチしてる姿に、見とれてしまう立花さんの姿が素敵でした。

どうやら、二人の出会いは、もっと前の3年前。

その頃、ふくちゃんは、ホテルの電話交換手をしてましたが、立花さんからの電話を全然別の外国人に繋いでしまったのが最初でしたが、それが、しばらく経ってから気付き、二人は、運命を感じ始めます。

その間にも、ホテルでのパーティーでも、偶然出会い、立花さんが、ふくちゃんに、結婚してるかどうか、確かめたので、ふくちゃんも、何となく、立花さんを、意識し始めます。

ガツガツせず、少しずでも、確実に近い存在になっていき、ふくちゃんが、立花さんに、お腹の鳴る音を聞かれて、恥ずかしがる姿も、可愛かったです。

 

まんぷくのあらすじと感想ネタバレ。安藤サクラはホテルの電話交換手

スポンサードリンク

まずは、この作品の主人公今井福子こと福ちゃんは貧しい環境で育ちながらも明るく前向きで食べることが大好きな女の子です。

第1週目は、福ちゃんが高校卒業後にホテルの電話交換手として最初は働いていました。

ところがなかなか仕事がうまくいかず、よく怒られ終いには電話先をしたい相手の電話番号も間違えて外国人の方につないでしまうというヘマをしてしまいます。

ですが、これがキッカケでホテルの受付をすることが決まりさらには後の旦那さんの立花萬平と出会う回数も増える大きな転機になったのが今週のあらすじです。

まさか今週の土曜日で萬平が福ちゃんの仕事場で福ちゃんにプロポーズするとは驚きでした。

 

まんぷくの感想ネタバレあらすじ。

まんぷく、日清食品のオーナーさんがラーメン開発で成功した物語となっていますが、私の性格上どのようにして発明、発見が出来たのかを杉に知りたくなり、ドラマの行方も、そのあらすじに沿った見方をしてしまうう癖があります。

その癖から、このドラマを見てゆくと、やはり福ちゃんがラーメン好きだったことが挙げられます。

彼女のラーメン好きが、多分今後のドラマの展開ポイントになろうかと考えています。

次に,ふくちゃんと付き合いをる立花さんについてですが、部類の発明好きであることが物語からもわかります。

私が特に好きなのが、営業とか会社経営についてはほとんど無頓着で、ひたすら発明、発見に邁進する姿です。

次に、福ちゃんの母親についてですが、口癖の一つに「武士のこどもですから」が必ず出てきます。

物語を見ていると、あまり武士の家の子とは思えない発言と行動があり、ギャップの相違がおもしろく、ドラマを見ています。

次に福ちゃんの姉についてですが、結婚した後で、健康不安がでてきています。

ドラマを見ている限りでは、結核の表情が出てきているような気がします。

当時の医者の技術では結核を治せないので、隔離されてしまうはずですので、とても心配です。

次女については、絵描きの旦那と面白おかしく暮しているのでそのうち生活も楽になろうかと思っています。

 

まんぷくのネタバレあらすじ感想。

1938年の大阪 3人姉妹の末っ子 福子は 高等所学校を卒業し 、母の鈴と長女の咲の3人で暮らしていました。

お父さんを早くに亡くした 福子は家計を支えるために ホテルの電話交換士として働き始めました。

女学校時代の親友達と 屋台で初めてラーメンを食べた福子はその美味しさに感動します。

お母さんの鈴は咲が結婚して 家を出て行くのが不安で お腹が痛いと 仮病を使い止めようとしましたが 、

福子が「私が家計を支える」と 言ったため 、無事に結婚式を挙げることができました 。

将来福子の夫となる 萬平とは 電話交換士として働く時に 間違えて取り次ぎ、迷惑をかけた時が初めての 会話となりました。

その後英会話ができる福子は フロント係への移動 命じられる ことになりました 。

福子は姉の結婚式の時の特別な出し物として、 幻灯機を開発する萬平さんに協力してもらいます

その後映写機で 新郎新婦の小さい頃からの写真を写していくとみなが感激し 、その姿を見た萬平も笑顔で幸せな気分になりました 。

それから3年の月日が流れ フロント係の 福子は、大阪商工会のパーティーで ズボンを濡らしてしまった 萬平と偶然に出会いました。

咲が風邪をひいたと聞いて福子が見舞いにいった帰りに 萬平と偶然出会い、二人でラーメンデートをしました 。

そこで過去にも 出会っていたことを知った二人は お互いに好意を持ち始めました 。

 

【1話~6話感想】まんぷくは面白いかつまらないか。評価や評判は?

続いては、まんぷくの感想です。面白いかつまらないか、評判や評価はどうでしょうか

 

まんぷくは面白い。泣ける朝ドラ

当日 萬平がの準備をしている間に福子が 挨拶をした内容が、私の第1週の 一番好きなシーンです。 その内容は 咲が男性と会う時は母からお目付け役として必ず福子が一緒に行くように命じられていたが、 今回の結婚相手の真一だけは今までの方と違って咲にぴったり で、二人が結ばれてくれればいいのにと思える人だったと いう話をしたシーンです 。 あまりに感動的なシーンで思わず涙を流して見入ってしまいました 。

 

【面白い】結婚式のスピーチが感動

特に私が大好きなシーンは、福ちゃんの姉の咲姉ちゃんの結婚式でのスピーチが心を打たれました。

大好きな咲姉ちゃんのことをお父さんがわりに今までずっと支えてきたことへの感謝を込めたりその咲姉ちゃんの旦那さんの小野塚真一のことを絶対に幸せにしてくれる人だと評価していたところが思わず夢中になって見ていました。

もっと良かったのはこのスピーチの後に流れた2人の思い出写真がまた味があって良かったです。 2人が出会って結婚するまでの軌跡を写真で一つ一つ紹介していくところはいつの時代も変わらず感動するなとこのドラマを見て改めて思いました。

 

【つまらない?】まんぷくの感想とネタバレ

心配なのは、サキ姉さんが、具合悪くなったのが、本当に、ただの風邪なのかどうかと立花さんの、仕事上のトラブルです。

上手く収まればいいのですが、社長はワンマンだし、立花さんは、人が良すぎるので、気がかりです。機械を、パクられなきゃいいんですけど、怪しい雰囲気漂ってました。

福子が立花にどういう返事をするのかが、とても気になります。

福子のことを考える立花の表情がとても素敵です。さすが長谷川博己さんです。

受信が悪く予告見れなかったんですが、立花さんと、ふくちゃんの結婚話が、出てくるのでは?と思います。

今週は立花萬平がヒロインの福ちゃんに突然プロポーズを福ちゃんの仕事場でしました。

なので次は恋愛の展開がどのくらい進んでいるのかが楽しみで仕方ありません。

戦争になり、立花さんや、長女の夫が戦争に駆り出されるのかどうか?その時の立花と福ちゃんの行動に期待します。

 

ほぼつまらないという感想はないですね。

 

王道の朝ドラまんぷくは 、主役の安藤サクラさんをはじめ出演者の方の演技力が素晴らしく 期待しています。

過去の朝ドラの中でも 秀逸な第1週目だったと思います。今後、福子と萬平がどのように愛を育んでいくか 。萬平の事業がどのように展開していくか 。咲の病気は回復するのかと次週の展開が楽しみです。

 

以上、まんぷくのネタバレあらすじ。面白いかつまらないか評価は?でした。

朝ドラまんぷく。感想とネタバレ。見逃し配信動画

  • まんぷくを見逃し配信ある?
  • 1話からもう1度観たい

まんぷくの動画をスマホで視聴できる方法をまとめました↓
→「まんぷく」無料動画を視聴する方法はこちら

高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

\無料試し読み部分たっぷり/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。