ニート生活4日 ロシア

ロシア旅行ガイドを読む。

クワスという茶色い黒パン味のジュースがある。

キオスクなる小店がたくさんある。

アルバート通りに大きな本屋がある。

ロシア語について。

Duolingo+Memriseだけではだめで、文法書での基礎訓練はするべきとの助言を頂く。

 

 

※2018年6月追記

ここまで読んでくださってありがとうございました

最後はかけねなしにひどいですね

もう1つだけ。今度こそ最後です。少しだけ、レベルアップした高等遊民が垣間見えます↓

「続かない」を理由に自分を非難したり卑下したりすることについて

高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

\無料試し読み部分たっぷり/

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