哲学科大学院試験の流れと合格する勉強方法。高校生や大学受験生の参考に




大学院の話なんですが、 「これから大学受験する高校生が見ておくといい動画」と評価していただいた動画です

あやしいお兄さんがしゃべってますが、ぜひ見てみてくださいね~

リクエストで作りました たった1人のために作った動画が、たくさんの人の役に立つといいですね~

やることは

  • ・やりたいことやってる先生見つける
  • ・過去問勉強する
  • ・面接ではさわやかに

で、14:00頃から 「旧帝大や早慶上智以下の大学には行くな」 という重大な話もしてます

 

動画の要約。哲学科大学院試験の流れと合格する勉強方法。高校生や大学受験生の参考に

 

動画の感想コメント。哲学科大学院試験の流れと合格する勉強方法。高校生や大学受験生の参考に

 

批判的なご意見も頂きました。哲学科大学院試験の流れと合格する勉強方法。高校生や大学受験生の参考に

ちなみに動画で私は、これから大学院を受験する大学生に向けて話してます

彼らの利益になる話をしました(高校生にも役立つそうです

私の話に従った場合、高校生や大学生が不利益を被ると、お感じになったのであれば由々しき事態です

こうした方向のご質問だと、さらに利益が増えますね(´∀`)

高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

\無料試し読み部分たっぷり/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。