マークトウェイン人間とは何か。わかりやすい人間機械論の解説対話篇で英語と哲学の勉強におすすめ




マークトウェインは、ハックルベリーフィンやトムソーヤーなどの少年小説を書いたユーモア作家です

なのに晩年、超絶ネクラな文章を書きまくってました

何があったんだマークトウェイン・・・

英語も読みやすいので、洋書で英語と哲学のお勉強ができるいい本なのです

 

What Is Man?: By Mark Twain https://amzn.to/2PHDrTw

人間とは何か (岩波文庫) https://amzn.to/2R3Zpge

ドラメトリ『人間機械論』 (岩波文庫)https://amzn.to/2PGMxzM

 

動画作りました

ユーモア作家による易しい英語の対話篇で、本格的な哲学を学べます

でも中身は闇が深すぎる人間機械論

1ページ目から「どうしたんだマークトウェイン!」と叫びたくなります

 

マークトウェイン『人間とは何か』は英語と哲学の勉強におすすめ(人間機械論)

動画要約:マークトウェイン人間とは何か。わかりやすい人間機械論の解説対話篇で英語と哲学の勉強におすすめ

感想コメント:マークトウェイン人間とは何か。わかりやすい人間機械論の解説対話篇で英語と哲学の勉強におすすめ

ご覧くださってありがとうございます!

ドラメトリですね~ 人間機械論といえばこの本なので、ついでに紹介しました!

人間機械論 (岩波文庫)

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高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

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