フランス語の大学院試験に合格した勉強方法。3か月から半年で読めるようになるまで




高等遊民のフランス語勉強方法です

これで大学院試験に合格するレベルくらいの語学力は身に付きました

 

動画のポイントをまとめると

  1. 教科書の練習問題を全部解く
  2. 文法の問題集を買ってこれも全部解く
  3. 実際にフランス語のテキストを解説付きで読む

 

フランス哲学・思想が、原文で読めるおすすめ本もあります

↓の【対訳と解説】と書かれてる2冊がそれです

 

【文法教科書】リュミエール―フランス文法参考書 https://amzn.to/2RcZpKV

【文法練習帳】解説がくわしいフランス文法問題集 https://amzn.to/2PVXBt6

【対訳と解説】フランス現代思想を読む https://amzn.to/2ReWOjE

【対訳と解説】20世紀フランス思想を読む https://amzn.to/2RbPKE9

【文法練習の電話帳】The Ultimate French Review and Practice https://amzn.to/2SeQwk4

Ultimate French は “English Grammar in Use”みたいなイメージです どれもおすすめなので、安いうちに入手しておきましょう( ̄ー ̄)

 

動画作りました。

リクエストがあった「フランス語勉強方法」 大学院試験対策として、数か月でどうやって第2外国語を勉強したかをお話しました

かなりおすすめな本ももちろん紹介してます

 

フランス語の勉強方法。第2外国語として大学院入試に合格しました

動画要約 フランス語の大学院試験に合格した勉強方法。3か月から半年で読めるようになるまで

 

感想コメント フランス語の大学院試験に合格した勉強方法。3か月から半年で読めるようになるまで

フランス思想の本は手元に置いて損ないですよ!

高等遊民の有料noteの紹介

 

noteにて、哲学の勉強法を公開しています。

 

現在は1つのノートと1つのマガジン。

 

1.【高等遊民の哲学入門】哲学初心者が挫折なしに大学2年分の知識を身につける5つの手順
 
2. 【マガジン】プラトン『国家』の要約(全10冊)

 

1は「哲学に興味があって勉強したい。でも、どこから手を付ければいいのかな……」という方のために書きました。
 
5つの手順は「絶対挫折しようがない入門書」から始めて、書かれている作業をこなしていくだけ。
 
3か月ほどで誰でも哲学科2年生レベル(ゼミの購読で困らないレベル)の知識が身につきます。
 
3か月というのは、非常に長く見積もった目安です。1日1時間ほど時間が取れれば、1ヶ月くらいで十分にすべてのステップを終えることができるでしょう。
 
ちなみに15000文字ほどですが、ほとんどスマホの音声入力で書きました。

かなり難しい哲学の内容でも、音声入力で話して書けます。

音声入力を使いこなしたい方の参考にもなると思います。

 

2はプラトンの主著『国家』の要約です。
原型は10年前に作成した私の個人的なノートですが、今読んでも十分に役に立ちます。
岩波文庫で900ページ近くの浩瀚な『国家』の議論を、10分の1の分量でしっかり追うことができます
 
 

\無料試し読み部分たっぷり/

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